2009年12月26日土曜日

月配列4-698Lite2_20091226



 かなり思い切って移動させてみました。

 「お」を無シフト面に、「し」を中段に、それぞれ配置したいと考えての変更です。

 Tに頻出の「た」を持って来て良いものかずいぶん悩みましたが、それでもローマ字入力に比べれば、Tの打鍵数は半分程度に収まっているようです。

2009年12月6日日曜日

月配列4-698Lite2_20091121

 現在の最新バージョン。
 結構、安定して来た感じがします。




 9月27日のバージョンと比べると、より本家の4-698に近付いて来ました。

 「ひ」「び」「し」が絡むフレーズでややつっかかる感じはありますが、まぁ快適に使えています。

タイプウェル「A」@月4-698Lite2

 (`・ω・´)



 基本常用語のみだけど…、とにかく、とにかく、Aまで行けたのが嬉しい!

2009年11月8日日曜日

タイプウェル「C」@Qwertyローマ字入力

 昨日はDでしたが、今日はCでした。昔の勘がちょっとずつ戻って来ているようです。

 冗談みたいな話ですが、生産性の向上を期待して配列にハマッてからと言うもの、入力速度は下降の一途をたどって来ました。(´・ω・`)

 打鍵数が減って手指の負担が減ったのは良いのですが、入力速度が遅くなって行っているのは切ないものがあります。

 なので、ここで一つローマ字入力を復活させ、往年の指の回転を取り戻す事で、月配列使用時の速度も向上させて行こうと考えました。

#…と言うか、タイピングゲームに興じる分には、ローマ字入力の運指の難しさが逆に楽しくて、ただ単にゲームにハマッているだけだったりもしますw。





 あくまで指の回転を上げる練習と割り切って、ミス制限設定は99(デフォルト値)としました。

2009年11月7日土曜日

タイプウェル「D」@Qwertyローマ字入力

 2009年8月9日日曜日の記事で、タイプウェル国語Rにチャレンジしたら「G」でショックだった事を書いたのですが、その後、ちょくちょく寿司打で練習していたら、なんとか「D」まで戻りました。

 でも、かつてローマ字入力だった頃に、タイプウェルでどの位のスコアだったのかは残念ながら忘れてしまいました。

 後に配列いじりに目覚める事が分かっていたら、きちんと記録を取っていただろうに。残念。





 最近、忙しくて練習が滞り気味(´・ω・)ス。