そろそろ版を整理したいと思います。
配列手帳とTwitterを振り返って「安定版」と感じた版にバージョン番号を振ってみました。
My月配列には現在大きく分けてT1.x系とT2.x系の2系統があります。
T1.x系とT2.x系の違いはMS-IMEのローマ字テーブルで全定義を実装できるかどうかです。
T2.x系はMS-IMEのローマ字テーブルで全定義を実装できます。
今回はT1.x系を投稿します。
月配列T1.0 (2015/03/12版)
ゅとしこょ つんいのりち
はか☆てた くう★゛きー
すふになさ っる、。゜
ぁそれほめ むゃみやぇ
ぃけらあよ まおもをえ
ぅへゆせね わろひぬぉ
月配列T1.1 (2015/07/27版)
ゅとしこょ つんいのりち
はか☆てた くう★゛きー
すふになさ っる、。゜
ゆそれねめ むゃみやぬ
ほけらおよ あまもをえ
ぁぃぅせへ わろひぇぉ
月配列T1.2 (2015/11/15版)
ゅとしこょ つんいのりち
はか☆てた くう★゛きー
すふになさ っる、。゜
ゆそれねめ むゃよみぬ
へけらおほ あまもをえ
ぁぃぅせや わろひぇぉ
MS-IMEで全定義を実装できないと言う点を除けばT1.2はとても気に入ってます。
TypeWellでGeniusに到達したのもこの版の時のはず。
2015年5月2日土曜日
フィボナッチ数
1から100番目までのフィボナッチ数をセルに書き出すコードをひねらず率直に書いてみた。
まぁ、エクセルの場合ワークシートに数式を書いたほうが全然簡単なんですけどね…。(^_^;)
Sub Fibonacci()
a = 1
b = 1
For i = 1 To 100
Select Case i
Case 1
c = a
Case 2
c = b
Case Else
c = a + b
a = b
b = c
End Select
Cells(i, "A").Value = c
Next i
End Sub
まぁ、エクセルの場合ワークシートに数式を書いたほうが全然簡単なんですけどね…。(^_^;)
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