2010年5月16日日曜日

全シートでセルの選択範囲を同期(Excel VBA)

 標準モジュールへ以下のコードを書く。


Public GlobalCellRange As String


 WorkSheetへ以下のコードを書く。


Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
GlobalCellRange = Target.Address
End Sub

Private Sub Worksheet_Activate()
Range(GlobalCellRange).Select
End Sub


 ほぼ同じデータが入力されたシート同士を比較するときに、各シートの同じセルを手動で選択しながら比較する事が(僕の場合は)良くあるので自動化してみた。


 ファイル名を"SelectSync.xls"とでもして、読み取り専用で持っておき、データを比較するときに使い捨てれば良い。


 比較シートを増やしたい場合、シートをコピーすればシート内のコードもコピーされるため、各シートにちまちまと同じコードをコピペする必要はない。


 今後の課題:シート切替時に、同一セルを選択するだけでなく、アクティブセル、表示されている範囲まで同期できれば、なお使い易いと思われる。

キーカスタマイズ 右一個ずらし

 キーボードの右手エリアをまるごと右に一つずらします。

 配列好きには結構メジャーなカスタマイズのようです。

 最近、僕もこのカスタマイズに手を出しました。
(最近と言っても2月14日だったようですw)



 最初は案①のように、右端のキーをまるごとキーボードの真ん中に移動してみました。

 結構快適だったのですが、¥と[ ]が打ちにくくてストレスを感じました。

 で、昨日思いついたのが案②です。

 使用頻度から言っても案②の方が妥当と思われます。

 しばらくはこれで行ってみようと思います。

2010年5月1日土曜日

月配列R_20100501(やりすぎ?w)

 変更しすぎてまともに打てません。_| ̄|○



 数値上の成績は確実に悪くなっています。でも、自分の手には馴染むはず。多分w。

 向こう3年打ちやすければいいや、と言う軽いノリで設計中。

 wをシフトキーにしたのは、www <- これをスムーズに打つためw。

 おk <- これをスムーズに打つために、"o = お"は外せない。日常で、最も高速入力が要求されるのは実はチャットだったりするのでw、上記「草」と併せてチャット対策是重要。

 出来る限り多くの環境で使えるようにと、アルファベットキー以外は使わない方針でしたが、今回、"; = を"と"d, = ゃ"で記号キーを使いました。

 "ly = び"は、ちょっと無茶してるかも知れない。でも"ly"は英文で割とよく出てくる運指なので、普段鍛錬しておく価値アリと言う事でヨシとする。

 "ce = せい"もキツイ運指。でも、英文で"ce"は頻出だし、人差し指と中指を使って運指を最適化すれば速く打てるのでヨシとする。

 "yu = ひと"もキツイ運指。でも、ローマ字入力で鍛えられている運指なのでヨシとする。

2010年4月25日日曜日

タイプウェル「C」@英単語

 指の運動+ちょっぴり英語のお勉強、って事でタイプウェル英単語にも取り組み始めました。




 根気よく練習していれば、アラフォーでも微速ながら成長できるようです。

 基本的に運指の最適化とかは、極力やらない方針なのですが、英単語を打つ際の”ce”のみはc=人差し指、e=中指で、最適化した方が良いと感じました。

2010年4月17日土曜日

月配列R_20100417-2


 またしても配列替えw。

 時間に余裕が出来るとついやってしまいます。