2010年5月23日日曜日
2010年5月19日水曜日
全シートでセルの選択範囲を同期②(Excel VBA)
標準モジュールへ以下のコードを書く。
Public GlobalCellRange As String
Public GlobalTopRow As Long
Public GlobalTopColumn As Long
Public Sub GetScrollPos()
With ActiveWindow
GlobalTopRow = .ScrollRow
GlobalTopColumn = .ScrollColumn
End With
End Sub
Public Sub SetScrollPos()
With ActiveWindow
.ScrollRow = GlobalTopRow
.ScrollColumn = GlobalTopColumn
End With
End Sub WorkBookへ以下のコードを書く。
Private Sub Workbook_Open()
Call GetScrollPos
GlobalCellRange = Selection.Address
End Sub WorkSheetへ以下のコードを書く。
Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
Call GetScrollPos
GlobalCellRange = Target.Address
End Sub
Private Sub Worksheet_Activate()
Call SetScrollPos
Range(GlobalCellRange).Select
End Sub 前回の課題であった「表示されている範囲の同期」は達成。
今後の課題:ズームも同期出来るようにする。
2010年5月16日日曜日
全シートでセルの選択範囲を同期(Excel VBA)
標準モジュールへ以下のコードを書く。
Public GlobalCellRange As String WorkSheetへ以下のコードを書く。
Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
GlobalCellRange = Target.Address
End Sub
Private Sub Worksheet_Activate()
Range(GlobalCellRange).Select
End Sub ほぼ同じデータが入力されたシート同士を比較するときに、各シートの同じセルを手動で選択しながら比較する事が(僕の場合は)良くあるので自動化してみた。
ファイル名を"SelectSync.xls"とでもして、読み取り専用で持っておき、データを比較するときに使い捨てれば良い。
比較シートを増やしたい場合、シートをコピーすればシート内のコードもコピーされるため、各シートにちまちまと同じコードをコピペする必要はない。
今後の課題:シート切替時に、同一セルを選択するだけでなく、アクティブセル、表示されている範囲まで同期できれば、なお使い易いと思われる。
2010年5月1日土曜日
月配列R_20100501(やりすぎ?w)
変更しすぎてまともに打てません。_| ̄|○

数値上の成績は確実に悪くなっています。でも、自分の手には馴染むはず。多分w。
向こう3年打ちやすければいいや、と言う軽いノリで設計中。
wをシフトキーにしたのは、www <- これをスムーズに打つためw。
おk <- これをスムーズに打つために、"o = お"は外せない。日常で、最も高速入力が要求されるのは実はチャットだったりするのでw、上記「草」と併せてチャット対策是重要。
出来る限り多くの環境で使えるようにと、アルファベットキー以外は使わない方針でしたが、今回、"; = を"と"d, = ゃ"で記号キーを使いました。
"ly = び"は、ちょっと無茶してるかも知れない。でも"ly"は英文で割とよく出てくる運指なので、普段鍛錬しておく価値アリと言う事でヨシとする。
"ce = せい"もキツイ運指。でも、英文で"ce"は頻出だし、人差し指と中指を使って運指を最適化すれば速く打てるのでヨシとする。
"yu = ひと"もキツイ運指。でも、ローマ字入力で鍛えられている運指なのでヨシとする。
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